こんいちは、ウシジマです。

今回はツイッターを情報発信ツールとして使っていくと言う記事なります。

通常はツイッターはブログやyoutubeの補助ツールとして使っていく戦略が情報発信ビジネスでは基本となってくるのですが、今回はツイッターのみで情報発信をビジネスとして完結させるモデルをご紹介したいと思います。

ツイッターは事例が山のように転がっているので、努力すればあっという間に成功できるはずですよ。

ツイッターでの情報発信と相性の良い分野

ズバリといえば

リアルタイム系のコンテンツ

がツイッターで最も相性のいい情報発信になります。

自分自身が積極的に発信ができる分野であれば、なんでもかまわないのですが、成功している事例として多いのは

  • ナンパや婚活などの恋愛系アカウント
  • コンサルティング系のアカウント

の二種類ですね。

リアルタイムで実況しやすいコンテンツを扱っている人はツイッターのみで集客が完結することが多いです。

人の成長や変化を起こすことがビジネスになっていている人はツイッターでその過程を発信していけば人が集まる可能性が極めて高いです。

  • ストーリテリング
  • コピーライティング
  • セールス

の三つを学べば、お客さん側から勝手にお客さんが来るようになるはずです。

集客の成功事例

具体的な事例をココで出すのは控えますが(欲しい人は連絡下さい、わざわざ誰かから教えてもらうわなくとも、少し探せば出てきますよ。

例えば「ナンパ min_retweets:10」とツイッターの検索欄に入れると、ナンパというキーワードを含んでいてリツイート数が10以上と言うツイートを自動で抽出してくれます。

後はその中で、ブランディングがしっかりしているものを探せばいいというわけです。

文章の書き方やアカウント名、ツイートの内容、画像にかけているコストなどを見れば素人目でも、それが集客に成功しているアカウントだとすぐに分かるはずです。

ジャンルごとに成功しているアカウントをピックアップした後はひたすら研究&実践です。

成功しているアカウントが何故成功しているのかを知れば、あなたのアカウントも自ずとそれに引っ張られるはずです。

高度な検索オプション

また、ツイッターでは、上に紹介した絞込機能の他にも幾つか、検索のオプションが有ります

https://twitter.com/search-advanced?lang=ja

上記のリツイート制限の他にも日時検索やハッシュタグを含んだツイートまでありとあらゆる角度からツイートを検索することが可能なページです。

調べれば色々と方法が出てきますので、研究熱心な方は掘り下げてみると面白いかもしれないですよ。