こんにちは。牛島です。

https://www.infotop.jp/

このページ、「すげー怪しい」ですよね(笑)。

私もこの業界に入りたてだった頃は、「思わず拒絶」したことを覚えています。

数万円から数十万円の情報商材。

そういったものの存在を認めたくない自分がいます。

「高すぎるだろ・・・・。」

そう思いました。

ただ5年経った今となっては「十分元を取った」ので、踏み出した一歩は「正しかった」と思っています。

失ったそれ以上のものを得られたからです。

精神的な成長、経済的な見返り。

そういったものが得られること、それが初めての情報商材を手にしてから5年以上たった今、私が思うことです。

最初はただのいいカモでしたが・・・・(笑)。

ただ、どんな世界にも本物というのはあるものです。

それを見抜く目を私が持っていなかった、そして、そのための「代償」として支払った金額、それが「1000万円分の情報商材」だったのだと思います。

騙されて苦しかったことは確かですが、それによって大幅に成長したということも確かな事実です。

分野を問わずお金を動かす商売に失敗はつきものだと思います。

飲食店、リサイクルショップ、株式投資、為替取引、ネットビジネス。

そういったビジネスのすべてに「損をするリスク」と言うのはあると思うのです。

「元が取れるかどうか。」

その分岐点の見極めこそが、貴重なお金を投資しそしてそれを回収し更に大きくしていくという商売の一連の流れの中でもっとも重要なことです。

負けない戦いのみを選び、「着実にお金を増やしていく」ということ。

それがこの資本主義社会で求められている最も重要な事だと思うのです。

ただ、「確実な道」と言うのはこの弱肉強食の混沌とした社会においてそう簡単に見つかるものではありません。

サラリーマンであれ、投資であれ、ビジネスであれ、成功する人と言うのはごくごく一握りの人たちだけです。

年収の分布図を見ればそれは明らかなことだと思います。

https://www.nta.go.jp/kohyo/tokei/kokuzeicho/minkan2014/pdf/001.pdf

年収で1000万円を超えるのは全体のわずか3.1パーセントです。

しかもその殆どは東大や京大を卒業したエリートに限られ、そのエリートの中でも十年二十年と同じ企業に務め続けた人間のみに限られています。

若い層はほとんどいないというのが実情。

https://doda.jp/guide/heikin/2012/age/#job-item004

20代は0%、30代は1%、40代は9%、50代は22%。

転職サイトDODAのデータです。

勤め人として大企業に勤務し続けることがいかに日本社会で有利であるのか一目瞭然なのではないかと思います。

当たり前ですが「転職サイト」というのは仕事を紹介し、求人者を募集するためのサイトです。

つまり、このサイトに集まって来る人達はすべてサラリーマンといえます。

有名大学を出たエリートとして大企業に努め続ければ50代までに年収1000万円の大台に乗る確率、それが22%以上ということです。

北海道大学、東北大学、東京大学、大阪大学、京都大学、名古屋大学、九州大学。

エリート養成校、旧帝国大学には毎年21000名もの人が入学します。

http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/Xlsdl.do?sinfid=000031504862

一方で全体の大学入学者数と言うのはおおよそ62万5000人です。

21000/625000。

つまり、上位3%が日本のエリートだということです。

また、こちらのデータを見ると更に面白いことがわかります。

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/chingin/kouzou/z2015/dl/07.pdf

厚生労働省が発表した賃金調査の統計によると、働いている人間の内、年収で1千万円を超えるのは男女合わせ0.9%です。

現在の日本の大学進学率は6割ほどです。

そして、日本の大卒人口は毎年おおよそ65万人。

3割弱の人が高卒で就職し、残りの1割は短大卒、高専、中卒で就職していきます。

つまり、日本の新卒就職人口はおおよそ100万人。

100万人の内21000人がエリートだということです。

全体のわずか2.1%程度。

0.9%の年収1千万円人口と、全体の2.1%のエリートたち。

https://doda.jp/guide/heikin/2012/age/#job-item004

さらに、20代での平均年収と50代での平均年収を比べれば、0.9%の年収1000万円人口の殆どが2.1パーセントのエリートに埋め尽くされているということは自明の理ではないかと思います。

「お金を稼ぐ」。

この社会で1000万円以上の金額を手にしていくということがどれだけ大変なことであるのか。

それはもう明白なことだと思うのです。

そもそもが出来レースなのです。

これまで出してきたデータは全て十二分に信頼に足るものです。

この内のどれもが、「否定できない事実」として誰でも受け止められるものだと思うのです。

エリートが新卒の20代から40代50代までようやく手に入れられる金額。

それが年収1000万円という数字が持つ重みなのです。

転職して年収1000万円というのも、情報商材で年収1000万円というのも、大差ないのではないでしょうか。

少なくとも0.9パーセントを占める殆どが勤め上げのエリートである以上、社会のレールから外れて年収を上げるということ自体があまりにも現実味のないものだと言わざる終えません。

収入を上げると言うのはそれぐらい難しいことなのです。

ただ、ここにまた、面白い統計があります。

http://affiliate-marketing.jp/release/20160509.pdf

5~6人に一人が年収1000万円以上。

驚くべき数字ではないでしょうか。

しかもたったの3年です。

これがネットビジネスという業界の可能性なのです。

少なくとも、世の中の実態を知り、「高給取り」がほとんど「高学歴のエリート」であることを知ったあなたには「ネットビジネス」というものが、いかに革命的なものであるか、それはもう明白なことだと思うのです。

単純なパーセンテージで言えば20%です。

3年続ければ5人に一人は年収1000万円の大台に乗ることができます。

中学、高校、大学、大学院。

十年以上の時間をかけようやく乗ったエリートコースに、五十代まで続く出世争いを経てようやく手に入れられる1000万円がわずか3年という短期間で達成することができるのです。

ネットビジネスであればたったの3年。

やらない手はないと思いませんか。

あなたの年収がどれだけであれ、現時点での年収が1000万円以下なのであれば、少なくとも試す価値は十分にあるのではないかと思います。

一生かけてもその1000万円の大台に乗らない人はたくさんいます。

しかし、多くの人には見えないその道が今、あなたの目の前には開けているのです。

それはどう考えても「幸運なこと」なのではないでしょうか。

チャンスを掴むのはあなたです。

選ぶのはあなたなのです。

  • 一歩ずつ着実に進んでいく未来
  • 現状維持の何も変わらない日常

そのどちらを選ぶべきなのか、それはもう明らかだと思うのです。

ありがとうございました!

牛島